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十二単などの宮廷装束のコース

十二単などの宮廷装束のコースの流れ

宮廷装束(八百年の歴史 衣紋道髙倉流)を学ぶ
宮廷装束に代表される十二単は一番下に着る小袖が「きもの」の原点です。
十二単の着装を学ぶことにより、着装する技術のみでなく、お方様(お着せする人)に対する心得、前と後の衣紋者(着せる人)同志のお互いに対する心づかいなども身につきます。
日本が世界に誇る宮廷装束を学んでみませんか。
まず、お稽古着のつけ方、紐の結び方、歩き方など、様々な所作を学びます。

稽古日は、各自のご希望に応じます。
詳しくは、岡山道場 事務局(むつみ京都総合学院 内)までお問い合わせ下さいませ。

講師

衣紋道高倉流岡山道場会頭
吉井睦美

お稽古風景

稽古着のつけ方
十二単のお稽古1
十二単のお稽古2
束帯のお稽古
むつみ京都きもの学院
〒700-0821
岡山県岡山市北区中山下1-11-15 新田第一ビル4階
TEL.086-232-5437
FAX.086-232-5447
着物・浴衣・十二単の着付け教室
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